在宅ワーク内職のススメ

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海の向うから

小さい頃、海に接する町に住んでいた。 中学校1年生の夏休み、友達5、6人で海に泳ぎに行くことになった。 友達1人の家が海から歩いて数分の所にあり、そこに集合して、家にあった5~6人乗りのビニール製のボートを持って、海に出かけた。まだ環境問題なんて知らなかった頃の綺麗な海だ。⇒環境問題 水をかけあったり、おのおの泳いでいたのだが、そのうち友達の1人が、ビニールボートに一人で乗り込んで、沖に漕ぎ出しているのが見えた。遠浅の海だったけど、もうすぐ中学生では、足が届かない所へ行く。 残った皆は、何かおかしなものを感じたのだろう、沖に漕ぎ出した友達の名前を大声で呼んだが、全く答えない。無心にボートを漕いでいる。 残った皆は焦り、急いで走ったり、泳いだりして、ボートを追いかけた。 皆泳ぎが達者であったこと、それに比べボートを漕ぐのには慣れていなく、ボートのスピードが遅かったことが良かった。なんとか私と何人かの友達が、ボートの追いつくことができた。 ボートを漕いでいた友達を見ると、放心状態だった。 彼の名を呼ぶと、 「海の向うから、何か呼んでいるだ」「何か呼んでいるだ」 と繰り返す。 ボートを漕ぐのを力づくで止めさせ、ボートを泳いで引っ張って、 浜まで戻った。 ボートを漕いでいた友人は、浜まで帰っても放心状態で 「何か呼んでいるだ」を繰り返す。 友達何人かで、彼を抱え、日蔭に連れていき、水分を取らせ、彼を横にした。 彼の体には力がなく、私たちの言うことに素直に従っていた。 そのうち彼は、日蔭で寝息をたて始めた。 小1時間後、目覚めた彼は、何も覚えていない、という。 怖くなった私たちは、そのまま、家に帰った。

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恐怖の電話

最近起きた恐怖の出来事は、姑からの電話です。田舎に住む主人の両親はとても心配性で 毎日のように連絡を取りたがります。生活リズムも違うので、両親の都合に合わせて電話を することは至難の業です。なので、週に一度の電話と一日おきのメールで許して貰っている 状態です。 2か月ほど前に義父が入院をすることになりました。簡単な手術をするとのことでしたが高齢なため、入院となりました。 間の悪いことに、私達はちょうど北海道への旅行を申し込んだところでした。旅行に行く暇があるなら、田舎に帰れと責められるのは明らかでした。 久々の旅を楽しみにしていた私達は、この旅行を隠し通すことを決めました。しかし、日に何度か自宅に電話をかけて来ることもあり、4日間とはいえ連日電話に出ないという事は姑をパニックに陥らせることになります。 そこで自宅の電話が故障しているので、しばらくは携帯に電話をしてほしいと旅行前日告げました。 国内ですし、いざとなれば飛行機を使ってあっという間に姑の元へ駆けつけることもできます。しかしどうやら旅行中何度か自宅に電話をかけたようでした。⇒液状化現象 旅中は一度も携帯が鳴らなったのですが、羽田に着いて電源を入れた途端母からのコールが。 第一声が「今どこにいるの?」空港内のアナウンスが聞こえたのか、私の動揺が伝わったのか、いつもと違う姑の声。とっさに主人の会社の近くで、あと一時間ちょっとで帰宅予定と何とか返しました。 すると続けざまに「そっちは雨降ってる?」梅雨の始めで、都内はカラ梅雨と言われ、降ってもパラッと小雨が降る程度…北海道で見た全国の天気予報を必死に思い出して「ああ、今は止んでいますね」と答えました。正直、今外がどんな状況か分かりませんでしたが。 あとで妹に確認したら、今日は一度も雨が降らず夕方晴れていた。という返答で、肝を冷やしました。 姑の勘は鋭いものです、恐らくバレてました。多分、電話の故障という嘘をついた時から。

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返済の仕方

お金を借りるということは、お金を返すということが発生します。 返済をするというのは本当にストレスがあるものですが、お金を借りたことでストレスが発散できるということもありますから、いかに自然にお金を返していくかということが一番ストレスフリーな借金との付き合い方であるようにわたしは日ごろから思っています。 最近は、完全にリボ払いに切り替えてあまりお金のことを考えないようにしました。 いままでは、かなりお金の返済のことを考えてしまって、いろんな部分で無理な倹約であったり節約をしてしまって、借金の返済するということにかなりパワーをかけていたように思います。⇒借金の返済 それなので、ストレスに感じることはあまりいいことではないなぁということに気がついたので、一度、お金のことを全く考えずに生活をしてみようということにしました。 それで一旦お金の返済を完全にリボに変更して、もしお金が大きめに入ったらそのたびに一度に返済額を上げて返していこうというようにしてみました。 そうすると、自分が今借金をしているという感覚がだんだんと薄れていって、今までどおりの普段の生活に戻っていっている自分の精神状態に気がつくことができました。やはり返済の仕方は工夫が必要です。

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私は今200万ほど借金を抱えています

私は今、200万ほどの借金を抱えています。借金の理由はお買い物です。クレジットカードで浪費し過ぎしちゃいました。小さな頃から欲しい物は必ず買ってもらう生活を送っていたので、欲しくなると止まりません。ブランドバッグや時計をコレクション感覚で集めていたら、借金がいつの間にか200万になっていたのです。審査の甘いクレジットカードで気軽に作ってしまったのがいけなかったのです。⇒審査の甘いクレジットカード 最初、200万の借金くらいならOKと思っていました。しかし、毎月の返済がかなり厳しいです。働いていても大部分が返済に飛んでいきます。完済までどのくらいかかるのかは、自分でもさっぱりわかりません。こんな事なら借金してまでブランド品を買わなければよかったです。 このままだと借金だけの人生になってしまいそうです。借りたお金は、返さなければいけないルールを甘くみていました。返さないと督促がやってくるのです。それで前に一度、親に相談しようとも思いました。しかし、親に200万の借金の事を話せば、間違いなく実家に帰れと言われるでしょう。 私としては実家に帰りたくありません。親と仲が良くないので帰りたくないのです。だけど、親に頼らずに、この借金を完済しきる自信も無いのです。金銭的にも身体的にも辛い日々が続いております。働いていても返済の事が頭から離れない状態です。借金なんてするんじゃなかった。

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夜遅く、家に電話をするママ友

私は幼稚園に通ってる息子を持ってます。 私はあんまり知り合いの輪を広げようとする人ではないですが、ママ友は子供のことでしかなく付き合うこともありますね。 無理するまではないですが、お互い遠慮しながら付き合ってると思います。 あるお母さんはいつもうちの家に遊びに来たがりますね。 仲がいいわけではないですが、近くに住んでるし、もしかしてずっと付き合うことになると思い、家に呼びました。簡単なお茶会をしようということで、ほかのママ友と3人で会いました。 いろいろ、幼稚園の中の話や幼稚園でやっているお勉強日記について⇒お勉強日記、この頃の話題などを話をし、気持ちよく離れまして。 その日の夜、家に電話が来ました。 まだ電話番号交換もしてないし、家の電話は殆ど使ってないため、電話がかけてくることもないですね。 それでも電話が絶えず鳴ったため、取ってみると、昼に会えたママでした。 昼楽しかったということと、自分をどうゆう風に思ってるのか、気になって電話したとか。 明日も幼稚園で会えるし、もし明日じゃなくてもそのうち幼稚園では会えるのは確実なので、そのときにお礼を言ってもいいくらいの集まりでした。 そして、自分はどうなのか?私、天然でしょ?って自ら聞きます。 まぁ、そんな人もいますよね。 とても周りの目を気にする人。それで動きを引く人もいれば、積極的に自分のことを聞く人。 大体の人は本当のことを言わないかも知れませんが。

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